販社ニュース 【製品紹介vol.2】デンタルハービィ・ケンタ-エコル- 第2回 2017年06月08日 (木)
日々の活動、お疲れ様です(#^^#)



東京もついに梅雨入りしました!


とは言っても、


​まだまだ暑いですね…








さて、今回は、


前回に引き続き…


【製品紹介vol.2】
デンタルハービィ



第2回

「口内革命! ハービィパワー」


​をお送りいたします。








第1回では、


​市販の歯磨き剤の害について、


説明しました。



​虫歯や歯周病よりもっと怖いのは、


歯磨き剤の化学物質です。








味蕾(みらい)という器官を


ご存知ですか?


​舌の表面や、軟口蓋(なんこうがい)にある、


​味を感じる器官です。










​味蕾は、いわば毛のような形をしており、


​その「毛先」で微妙な味の違いを感知し、


​ヒトの身体に「味覚」を与えているのです。


↓健康な味蕾





​ですが、市販の歯磨き剤に含まれる、


​「ラウリル硫酸ナトリウム」が、


​この味蕾を破壊してしまいます。



​「発泡剤」、つまり泡立ちを良くするために


​含まれるこの「ラウリル硫酸ナトリウム」。








​本来は悪い細菌をやっつけるために、


入っていますが、強力すぎて、


口内の細胞まで壊してしまいます。



​↓破壊された味蕾







​歯磨きをした直後、ジュースを飲んだりすると、


味がわからなくなったことがありませんか?


​これは「ラウリル硫酸ナトリウム」のせいです。








​口内の細胞は再生が早い部類のため、


​数時間で味蕾は復活しますが、


細胞には再生の限界があるので、


いつかは再生できなくなってしまいます。



​再生が鈍くなった状態が、


俗にいう「老化現象」です。








​さらに、口内は「粘膜」であるため、


腕の肌の10倍~20倍もの吸収力があります。


​合成界面活性剤や石油由来の化学物質が、


入り込むには絶好の場所、というわけです。









そんな環境を変えようと、


立ち上がったシナリーは、


「口内革命」を起こすべく、


「デンタルハービィ」を開発。


​歯周病や虫歯の予防はもちろん、


​使っていくことで、口内を丈夫にしてくれる、


素晴らしい商品になりました!



 
主な内容成分と役割
 
【抗菌】
茶エキス・クマザサエキス

【抗酸化】
オウゴン根エキス
(コガネバナの根)


チョウジエキス

【洗浄】
リンゴ酸・ムクロジエキス

【口内コンディショニング】
プロポリスエキス

セイヨウシロヤナギ樹皮エキス

​シアノコバラミン


などなど、キリがありませんが、


​なんと29種類もの植物由来成分


構成されております。


「プロポリスまで入ってるの?

​新手の健康食品!?(笑)」



とも言える内容成分です。



 

口内を守るためだけではなく


口内をもっと強くするため

 




​これが「デンタルハービィ」のモットーであり、


「口内革命」です!








次回は、

【製品紹介vol.2】
デンタルハービィ第3回
​(6/14予定)


をお送り致します♪


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